永山マキ

なんてことないわ。

生きている手応えがあれば。

永山マキ(作詞・作曲・歌)   
maki nagayama

2月2日生まれ。東京都出身。
父がジャズギターを弾いていた影響もあり、
幼少の頃よりピアノを初め、絵や文章を書いて過ごす。

作家になるべく日大芸術学部、文芸学科に進むが
在学中、大所帯バンド「モダーン今夜」を結成し、
これまでにソロアルバムを含め5枚のアルバムをリリース。
作詞、作曲をてがけ、音楽に言葉をのせる表現に魅了される。


アルバムはインディーズチャート8週連続1位になるなど

話題を呼び、CMやTV番組に曲が起用される。

2009年、モダーン今夜の「おやつの時間」が
NYのレーベルの目に留り「Putumayo」の子供のための音楽CDのコンピレーションに収録され
2010 Parents' Choice Gold Awardを受賞。
ソロアルバムは海外でも評価され、フランスのTV番組でもPVが放映される。


雲や雨を見る愉快な視点、
孤独、愛しさ、憂鬱、喜び、嫉妬…

様々な感情を独特な詩世界と声で表現する個性は多方面で評価され、
作詞作曲、歌唱、ナレーション、執筆など活動は多岐にわたる。

 

自身のバンド、ソロ活動の他に、ビートルズカバー集「りんごの子守唄」等コンピレーションCDへの参加、
JR東海「東大寺戒壇堂篇」、コカコーラ・アクアセラピーミナクア、パブロン、西鉄ホーム「サニーヴィラ」等のCM作曲・歌唱、
フランソア「スローブレッド」等のナレーション、西日本新聞にてエッセー掲載、ファッション雑誌FUDGEにてコラム掲載、
朗読、大人の為の音と絵本の読み伝え、まきとよしの「おはなしの種おろし」等、詩やアート、音楽をコラボさせたイベント、展示会等も行っている。

近年は二児の母として、子供向けのコンサートやアートイベントにも積極的に出演。
2014中洲JAZZやクリスマスマーケット in光の街・博多、等にも参加、福岡市CMやKBCニュースぴあに出演、
FBSの人気コーナー「はじめまして赤ちゃん」のテーマソングを歌唱、
LOVEFMで毎週火曜日ラジオ・パーソナリティーを務める等、九州でも活躍の場を広げている。

現在ギターのイシイタカユキ氏と音楽ユニット『iima』として活動中。

これまで共演したアーティストは
アジサカコウジ(画家)、ARAKI shin、吾妻光良&The Swinging Boppers、アン・サリー、石川浩司(元たま)、おおはた雄一、オオヤユウスケ(polaris)、カセットコンロス、蟹江杏(銅版画)菊地成孔、clammbon、栗原務(LITTLE CREATURES)、コトリンゴ、saigenji、坂本龍一、スカンク兄弟、鈴木正人(LITTLE CREATURES)、zerokichi、高田みち子、谷口智則(絵画)、テニスコーツ、土岐麻子、tico moon、naomi&goro、畠山美由紀、bird、BE THE VOICE、細野晴臣、松田美緒、松山朋未(刺繍アート)、宮沢和史,(THE BOOM)、湯川潮音、羊毛とおはな、よし(読み手)、LaTurbo、World Standard 他多数。

放送中

 

TV

平日18時50分〜FBSにて「はじめまして赤ちゃん」のテーマソング歌唱、現在放映中。

ラジオ

毎週火曜20時〜(90分)LOVE FM transit radio TUE 永山マキ&イシイタカユキの「iimaな音楽」現在放送中。



受賞歴

 

音楽

NY Putumayo『Jazz Playground compilation』"oyatsunojikan"で参加
Jazz Playground spring 2010 Parents' Choice Gold Award 受賞

ナレーション

2017 FUKUOKA AD ASSOCIATION PRIZE 第56回 福岡広告協会賞 
・ACジャパン「言葉は、弾丸にもなる」がラジオCM部門、テレビCM(16秒以上)部門銅賞
・うみたまご2017春のCM「伝わる感情」篇がテレビCM(15秒以内)部門銅賞




 

永山マキ 来歴(参加CM、メディア等)

2017

・のみもののよみもの第3話(番外編)Cafe&Meal MUJIのクリームソーダの音楽(作詞・作曲・演奏)とナレーションを担当。
・iima(永山マキ×イシイタカユキ)いわいあや、フリーライター音成葉子主催「ただいま。」〜写真は歌う番外編inここのえ〜満員御礼!
・FBS『かぞくのsmiledayFESTA』公開生放送。人気コーナー「はじめまして赤ちゃん」の3番初披露。満員御礼!
・2017 FUKUOKA AD ASSOCIATION PRIZE 第56回福岡広告協会賞にて永山がナレーションを担当した
 ACジャパン「言葉は、弾丸にもなる」がラジオCM部門、テレビCM(16秒以上)の2部門で銅賞を受賞。
 うみたまご2017春のCM「伝わる感情」篇がTVCM(15秒以内)部門の銅賞を獲得。
・iimaが参加した南阿蘇村復興イベント「The Day Project Meeting in 南阿蘇 vol,1」を追った番組が放送。
 NHK総合5月26日(金)午後7時半〜7時57分放送なるほど実感報道ドドド!「今 新たな絆が生まれる~南阿蘇村・地震1年」
・zoologique5周年記念ライブに出演。宮沢和史,(THE BOOM)、石川浩司,(たま)、河島亜奈睦,iima(永山マキ、イシイタカユキ),寺前未来,杉丸太一
 日田リベルテのオーナー原茂樹さん×谷口智則による絵本朗読&トーク、宮沢和史さんによる谷口智則の絵本朗読&トーク 等も行われる。
2017あそびのがっこう ハイタッチスクール永山マキのおんがくじかん iima[永山マキ×イシイタカユキ]にて出演。
佐賀県庁旧知事室「県庁Class」のナレーションを担当。
・うみたまご2017春のCM「親子」篇伝わる感情」篇のナレーション担当。
・復興イベントThe Day Project Meeting in 南阿蘇 vol,1にiimaで出演。
 KOO-KIの白川東一氏のアニメーションと永山マキが作詞作曲した『最終回のうた』のコラボレーションライブを上映。
・WOODONE CM「スイージー 気になったら、木にしましょ。」篇歌唱。
・4月4日より毎週火曜20時〜(90分)LOVE FM transit radio TUE 永山マキ&イシイタカユキの「iimaな音楽」番組放送開始。パーソナリティーを務める。
・Rethink Music Live「iima」@Rethink Books
・iima(永山マキ×イシイタカユキ)いわいあやの「写真は歌うinうきは〜いただきます〜」@町並み交流館商家 満員御礼。

2016

・iima(永山マキ×イシイタカユキ)「未完成の絵」 with安宅浩司@代官山WGT。満員御礼
・老人ホーム日迎の園の秋祭りに、ピアノ弾き語りで出演。
・henry&mathewのライブペイントと共にNORTH TENJIN PICNICS’16に出演。イシイタカユキとのユニット名『iima』発表
・【ママとこどもの良い暮らし】「ママが笑顔だと、街はもっと良くなる」ママリボン×福岡移住計画のコラボ企画第一回目で谷川智代子さんと永山マキが対談。
・極東ファディCM『愛のある冷凍食品編』ナレーション担当。
・『小値賀島で、写真は歌う』(いわいあやの写真・映像とのコラボレーションライブ第二弾)を小値賀島で開催。
皿の上の九州PVの音楽を担当。皿の上の九州実行委員会
・淨覚寺(じょうかくじ)で行われた「あしあと05」に出演。
・ACジャパン「言葉は、弾丸にもなる」テレビCMラジオCMのナレーションを担当。
・愛和病院「AIWA HOSPITAL P&M HOUSE」CM ボーカル担当(実際に子どもを寝かしつけている歌が採用)
・齋藤キャメル(water water camel)とジョイントライブ。@小戸アリワ
・TV出演 6月4日土曜よる8時「きらり九州めぐり逢い」に出演。生の松原アトリエの丘でのライブ等が放送。
・けやき通り音楽祭 子育てママ向けのライブ@treneに出演。
・穂音10周年ライブ@冷泉荘 に出演。
・生の松原のアートイベント『アトリエの丘』にて、いわいあやの写真・映像とのコラボレーションライブ『写真は歌う』を行う。
・FBSめんたいPlus増刊号、生放送生出演。ピアノ弾き語りで「はじめまして赤ちゃん」を演奏。
・D&DEPARTMENT PROJECT主催、便利だけの買い物にさようなら。日本のつくり手を応援するコンビニ『d mart 47 -47都道府県のご当地ものコンビニ-』にて DRAWING AND MANUAL(菱川勢一、清川進也)さんが担当する店内音楽や入店サウンドに永山マキの声が採用。
・「SEA PICNIC」に出演@ボートレース福岡
 安齋 肇/Stereo Fukuoka/DJみそしるとMCごはん/TOKYO No.1 SOUL SET/DJやついいちろう(エレキコミック)/永山マキ×イシイタカユキ/neco眠る/HUBB
・ファッションビルVIOROの10周年を記念するCM VIORO 10th ANNIVERSARY CM "わたしを着る”ナレーションを担当
・FBS番組テーマソング「はじめまして赤ちゃん」100回記念につき楽曲無料ダウンロード

2015

・FBS番組テーマソング「はじめまして赤ちゃん」歌唱
・ほっともっとBento5 CMナレーション
・井筒屋創業80周年記念ソング「大切な人」作詞作曲歌唱
・小倉モノレール「大切な人」出発式にて歌唱。西日本新聞、毎日新聞などに掲載。また「ブレーン」にも掲載。
・福岡市CM  THE BLUE HEARTS 「青空」カバー 出演&歌唱 地上波、シネマアド、web、街頭ビジョン等にて放映
・フワンソアナチュレル CM THE HIGH-LOWS「日曜日よりの使者」カバー
・24時間テレビ出演
・KBC九州朝日放送 ニュースピア出演
・NORTH TENJIN PICNICSに出演
・谷口智則ギャラリー3周年イベントにて、ライブペインティング×演奏、ライブ。
・新宿クリエイターズ・フェスタ2015 こどもアート に画家の蟹江杏、元たまの石川浩司、関口直仁と出演。
・大人のための絵本読み伝え、まきとよしの「おはなしの種おろし」出演
・大正屋 CMナレーション
・天神地下街CMナレーション
・岩谷産業CM「水素が明日のニッポンを支える編」
・山田屋メイト サウンドロゴ歌唱
・ひらけ☆おおいた1万人のBIGBANDキャンペーンソング歌唱 プロジェクトマッピング音と映像のステージ出演
・フランソア時報CMナレーション・歌唱
・筒井時正玩具花火製作所にてライブ
・アナバナ企画イベント「呑み飲み蚤の市in千代町」に出演
・「六本木で今夜!」@ARK HiLLS CAFE (アークヒルズカフェ)〜渋滞なんて避けてさ 六本木で会おうよ、もう一度、アークヒルズで♪〜 満員御礼
・モーションブルー横浜にて、モダーン今夜ワンマンライブ「赤レンガで今夜 ~新年あけましてひつじが一匹、モダーンで錦!!~」満員御礼

2014

・フランソア スローブレッドCM ナレーション
 スタジオジブリ作品や世界名作劇場シリーズの原画などを手がけた 佐藤好治さんのあたたかいアニメーションCM
・カンヌ映画祭で上映「そんな愛のはなし」 Osaka 48 Hour Film Project 2014優勝作品 「その愛のウタ」歌唱
・新宿クリエイターズ・フェスタ2014 こどもアート「ガラクタ楽器団の楽器作りワークショップ」 
「絵かきさんといっしょに大壁画をえがこう」 に画家の蟹江杏、元たまの石川浩司、関口直仁と出演。
・福岡アジア美術館 絵本ミュージアム 「えほんとおとの世界」絵本朗読・即興演奏、ワークショップ。
・モダーン今夜 『 サンキューからHello again ! 』★LIVE GARAGE★ 渋谷WGT 満員御礼
・バンバンバザールPresents「勝手にニューポート@福岡那珂川」出演
・2014中洲ジャズ「モダーン今夜nano」出演
・KBCラジオ「徳永玲子のお昼ドキッ!」出演
・産休後、石川周之介氏を迎えた「モダーン今夜nano」にて復帰ライブ 毎度完売の人気メンバーへ
・ゆう法律事務所CM ナレーション
・なかやしきCM ナレーション
・不動産中央情報センターCM
・岩田屋WEBCM歌唱
・クリスマスマーケット in 光の街・博多出演
・クリスマスライブ「オオカミの口の中で」
・イムズクリスマスライブ出演
・福岡小戸alikwaや、冷泉荘等でライブ

2013

西日本新聞の「土曜エッセー」にてエッセー掲載
・工房まるmaruT2013のモデル インタビュー掲載。
・福岡アジア美術館 絵本ミュージアム 「えほんとおとの世界」絵本朗読・即興演奏、ワークショップ。
・福岡県弁護士会CM ナレーション
・西鉄ホームCM「サニーヴィラ」作曲・歌唱
・猫叉Master 3rd Album 「Crevice」『ワタリ草想』『Flowing into the darkness』歌唱参加
・第二子出産
・八子の花カフェオープニングライブパーティーイベント『ちっちゃなちっちゃな結婚式』出演
・風びよりクリスマスイベント出演
・杏里農園presents 花・歌・光出演
・マイヅル味噌味噌蔵にて(国の登録有形文化財)ライブ

2012

・T-FAL エアフォース コンパクトCM歌唱
・合同企画展「糸の穴からきこえてくる詩<ことば>」〜刺繍アート・松山朋未と、歌い手・永山マキの世界〜
・企画展上野モアノにて、イシイタカユキ(G)・田中啓介(B)「The Secret Garden〜空の底に咲く花〜」企画ライブ
・新宿クリエーターズフェスタ2012「こどもアートプログラム」におおたか静流、ショピンと出演。
・谷口智則絵本朗読会にて絵本朗読・即興演奏、ライブ
・アジサカコウジ個展「クミン」にて企画ライブ
・Bar Vita Tenjin 1st Annivesary出演
・「リバブルちくご」ライブ出演
・ノコノコロック出演。スカンク兄弟と伊藤大地 ・テニスコートと今田健太郎(コント)・永山マキ×イシイタカユキ・コロンコ3 ・テニスコーツ会場装飾:sunui

2011

・蟹江杏個展「ひだまりをつくる方法」にてイシイタカユキ・石川周之介氏と企画ライブ
・「アマールカブック~ララバイ編~(DVD付)」と「アマールカの子守唄」歌唱参加
・JR東海 CM「東大寺戒壇堂篇」 歌唱 
・モスバーガーとびきりハンバーグサンド「B.L.T.」CM 歌唱 
・大正製薬 パブロンSゴールドCM 歌唱 
・FRONTIER GATE ORIGINAL SOUNDTRACK 英雄の子守唄 歌唱
・イオン化粧品株式会社CM歌唱 
・バンダイ「ベビラボ」歌唱
・花王グレイスソフィーナCM 歌唱
・ネスカフェ 生豆ブレンドCM 歌唱 
・mihimaruGT「マスターピース」歌詞提供 Uta-Netモバイル歌詞検索ランキングで「マスターピース」がウィークリーランキング1位獲得! 
・猫叉Master 2nd Album「さよなら世界」歌唱参加
・NUNO JAZZ FESTA2011出演

2010 ・NY Putumayo『Jazz Playground compilation』おやつのじかんで参加(Jazz Playground spring 2010 Parents' Choice Gold Award 受賞)
・花王株式会社ソフィーナ薬用ホワイトニング CM歌唱
・常盤薬品工業株式会社 なめらか本舗 CM歌唱
・花王ブローネ ヘアカラーCM 歌唱
・第一子出産
・α-STAIOTN(FM京都) 番組名:Club-α 出演
・神楽坂フラスコにて、cotocoの空さんとライブペインティング 企画ライブ
2009

・ケンタッキー・フライド・チキンCM 歌唱 
・ほっともっとCM歌唱
・『Atelier Bossa-Conscious / アトリエ・ボッサ・コンシャス 』 歌唱参加 iTuneの総合チャート1位
・『Little・Love・Light -10 songs for 10 stories-』歌唱参加 ジャケット“魚喃キリコ”×サウンドプロデュース“サカイ・アスカ”によるラブ系映画の主題歌カバー・アルバム。
・『雪と花の子守唄-バカラック・ララバイ集-』鈴木惣一朗プロディースによるビートルズのカヴァー集にコトリンゴ、土岐麻子、Rachael Dadd、アン・サリー他と参加
・東京・赤坂BLITZ にて〈雪と花の子守唄 ―バカラック・ララバイ・ライブ―出演〉アン・サリー、コトリンゴ、Saigenji、土岐麻子、羊毛とおはな、永山マキ

2008

・モダーン今夜4thアルバム『天気の存在する理由』リリース。
・新宿TOWER RECORDインストアライブ
・心斎橋TOWER RECORDインストアライブ
・モダーン今夜×Design Tshirts Store graniph Tシャツ発売
・名古屋LACHIC presents SAKAE SP-RING 2008 CLUB QUATTROに出演
・逗子海岸音霊 OTODAMA SEA STUDIO」 にて『LIVE BounD! Vol.3 ~この音知らなきゃMOTTAINAI~』 Curly Giraffe / キセル / thirdiq / 塚本功 と出演 
・江ノ島 「eau cafe SHONAN」等海の家でLynnライブ
・細野晴臣氏のシークレットイベントに出演 坂本隆一・オノ・ヨーコ・ショーン・レノン氏他
・「FUDGE」レビュー掲載
・「リズム&ドラムマガジン」レビュー掲載
・「ベースマガジン」レビュー掲載
・「CDジャーナル」インタビュー/レビュー掲載
・「KEYBORD MAGAZINE」インタビュー掲載
・「Player」レビュー掲載
・バウンス インタビュー 掲載
・マーキー インンタビュー 掲載
・ramblin' インタビュー  掲載
・Barfout  レビュー 掲載
・NYへ音楽の旅
・東京FM出演
・名古屋ZIP-FM「AFTERNOON MUSE」 出演
・fm長崎 「Fly-Day Wonder3」出演
・CROSS FM 「COUNTDOWN KYUSHU HOT 100」出演
・LOVE FM 「AIR STAGE」 出演
・FREE WAVE 「Park Side Cafe」 出演
・FM福岡 「SMASH WAVE」 出演
・CROSS FM 「CATEGORY T.T.」 出演
・CROSS FM 「B2B RADIO」 出演
・FM COCOLO「Tea&Biscuits」 出演
・α-STATION「ROUTE894」 出演
・ラジオ関西「西村愛のミュージック研究会」
・ラジオ関西「さなえのハーバーカフェ」
・ MBSラジオ「ラジオの達人」
・MBSラジオ「U・Kビートフライヤー」
・ FM802「ミッドナイトガレージ」
・ABC ラジオ「ミュージックパラダイス」
・ FMCOCOLO「ほっとココロSATURDAY」
・FM802「PRIME HITZ802」
・KISSFM「BRANDNEW KOBE」 他ラジオ番組出演、生演奏
・二東「マッコリ」CM 歌唱
・ツムラ 薬用ソフレ CM 歌唱
・和漢箋CMジングル歌唱
・花王株式会社「ハミングフレア」CM歌唱
・ダイエーCM歌唱
・ブリッジ-ニュー・スタンダード・カフェ・ジャズ Jazzスタンダード・カヴァー・アルバム 歌唱参加。
・「HOMEMADE - Sentimental Territory Soundtrack」 糸井重里氏の主宰する「ほぼ日刊イトイ新聞」の企画に永山マキ参加。
・「音のブーケ」大貫妙子カヴァー集 hitme&miggyと参加。

2007

・「りんごの子守唄 (白盤)」鈴木惣一朗プロディースによる、ビートルズのカヴァー集におおはた雄一、ハナレグミ、原田郁子、細野晴臣、YO-KING他と参加
・「TOKYO“BOSSA”STORY」メガヒット・テレビドラマ主題歌カバー集 歌唱参加
・はごろもフーズ スパゲッティグラタンCM「少女篇」 歌唱
・日立「きらりUVの唄」CM歌唱
・森永製菓株式会社「森永ミルクココア」CM歌唱
・株式会社日商ベックス「親も安心篇」CM歌唱
・コカコーラ「ミナクア」水に還る篇 CM歌唱
・リゾートトラスト株式会社「Private Time篇」CM歌唱 
・和田純子(BE THE VOICE)、ヤマカミヒトミ、宮嶋みぎわの女性4人でLynn結成
・ネット音楽雑誌mf247インタビュー掲載

2006

・永山マキソロアルバム『銀の子馬』リリース。
・新宿TOWER RECORD、梅田TOWER RECORD等にて永山マキインストアライブ
・大滝詠一が主催するレーベルNiagara Recordsと NMNL RECORDSのコラボレーション企画に参加。
これまでも『Niagara Calender』を筆頭に季節を感じさせる作品をリリースしてきたNiagara Recordsへのオマージュとして、春夏秋冬の各シーズンにあわせたアルバムを2006年に4作リリース。 Chocolat&Akito、 □□□(クチロロ)、 HONESTY、 The Miceteeth、モダーン今夜の永山マキの5組が参加!アートワーク担当は、これまで『Niagara Moon』『Niagara Caolender』等を手がけてきた中山泰。
・bouNIT vol.4 出演 clammbon、bird、吾妻光良&The Swinging Boppers、LIKKLE MAI、SPECIAL OTHERS、一十三十一、Associate Social Piano、塚本功、有坂美香(Reggae Disco Rockers)、タラチネ、永山マキ、武藤昭平&飯島誓 from 勝手にしやがれ(DJ)、DJ Little Big Bee a.k.a. Eitetsu Takamiya、ASA-CHANG(似てない顔絵コーナー) 総合司会:大木凡人
・TOWER RECORD □□□(クチロロ)×永山マキ(モダーン今夜)対談
・スペースシャワーTVに出演
・orbit blender vol.13に出演 渋谷O-Nest
【5F LIVE FLOOR】スクービードゥー / カセットコンロス with TSUJI KOSUKE / モダーン今夜 / クリームチーズオブサン(from 大阪)
【6F LOUNGE FLOOR】さかいゆう / Shima&ShikouDUO / San Fernando Mento Patrol
 ■DJ サケロックDJクルー(田中馨 / 浜野謙太)
・orbit blender vol.12 出演@渋谷 CLUB QUATTRO モダーン今夜/韻シスト/風味堂/flex life/TUFF SESSION
 サブステージ:SAKEROCK DJcrew(田中馨 / 浜野謙太)/TSUJI KOSUKE/中ムラサトコ
・REAL LIVE スペシャル@SHIBUYA-AX 出演:モダーン今夜、ナナムジカ、広沢タダシ、星村麻衣、伊藤サチコ、Opening Act(Ms.Lily)
・BINGO BONGO SOUNDS 〜ビボサンがあるけん博多たい!〜 @福岡 BEAT STATION
 ANA/BE THE VOICE/HANDS of Creation/モダーン今夜 /Panorama Steel Orchestra /saigenji
・「bounce」に弟安彦とのインタビュー掲載
・「intoxicate」の 「最近思うこと」コーナーに永山の最近思うこと掲載
・音楽雑誌MARQUEEインタビュー掲載
・パソコンテレビGyaO[ギャオ]にて「銀の子馬」PV配信
・「intoxicate」4コマの鉄人に掲載
・ロッキンオン・ジャパン 11月号 インタビュー掲載
・FUDGE- コラム連載
・「H」10月号 インタビュー掲載
・BAR黒猫船惜しまれつつ閉店

2005

・モダーン今夜3rdアルバム『愛しいリズム』リリース。
・テレビ朝日「朝いち!やじうま」出演
・タワーレコードintoxicateが主催する「koolhaus of Jazz III 【Popular】」(リキッドルーム恵比寿)芳垣安洋のバンドにゲストボーカルとして菊地成孔等と参加。
・ orbit blender vol.10 -5th anniversary- 出演@渋谷クラブクアトロ
LIVE:saigenji / スクービードゥー / SAKEROCK / モダーン今夜 / ARGYLE / 他  DJ:中塚武 / 美甘純
・BARFOUT!presents 『authentica frontier』ミュージック&カルチャー・マガジンBARFOUT!監修コンピレーションCDにモダーン今夜で参加。
2005年要注目の新しい音楽ムーヴメント『authentica』を代表する 楽曲を豪華コンパイル。
・「TOKYO BOSSA NOVA 〜madeira〜」
モダーン今夜2ndアルバム収録曲「海の底」をticomoonとリアレンジ。アイリッシュハープとギターの、独特なサウンド。
・「The Orchard Style two "Let's Party Buddy" 」2003年の10月に東京・新宿で産声をあげたハッピーでキャッチーなパーティーイベント
"Let's Party Buddy"のコンピレーションCDにモダーン今夜「レジーナ」で参加。
・新宿TOWER RECORDにてモダーン今夜インストアライブ
・倉橋ヨエコのライブ「透明ピアノ」にゲスト参加
・「bounce」にインタビュー掲載
・「bounce」BophanaのLicaちゃんと対談掲載
・東京FM出演
・渋谷クアトロ、LIQUIDROOM、クラブチッタ、オンエアイースト他都内外ライブハウスで連日ライブ活動
・sound-tvに出演
・福島にてライブ
・TV福島出演
・カラオケDAMにモダーン今夜「名犬ジョディー」収録

2004

・モダーン今夜2ndアルバム『青空とマント』リリース。
・渋谷HMVインディーズチャート8週連続1位、全国2位に
・・J-WAVE出演
・REAL LIVE 2004 session 4 @SHIBUYA BOXX 出演: Boogaloob・モダーン今夜・APOGEE・矢野絢子(やのじゅんこ)・SAKEROCK
・「あのフレーズ」「サンポポ」が再びUNITED ARROWSのキャンペーンCMソングに。
・TOWER RECORD「bounce.com的重大ニュース20&今年大活躍したアーティスト」に選ばれる。
・名無し犬の歌『名犬ジョディー』がテレビ朝日系列「朝いち!やじうま」にて異例の2ヶ月連続テーマ曲に。
・「GUT BOSSA」(FLCG-3106)坂本龍一、MONDO GROSSO、Arto Lindsay他と参加。
・「Re-Enter the Dragon : A Black Belt Graffiti of Bruce Lee by Lil' Dragons of Sound and Vision 」 
永遠の人気アクター、ブルース・リーに捧げるトリビュート・アルバム。小西康陽、畠山美由紀、ジュディ・オング、欧陽 菲菲他が参加。
・タワレコのフリーペーパー「bounce」巻頭カラーにモダーン今夜掲載
・TOWER RECORDのCMに出演「No music no life」
・FM横浜他ラジオ出演
・スプラッシュにインタビュー掲載

2003

・モダーン今夜1st アルバム「赤い夜の足音」でデビュー。若々しさと幅広いジャンルが時代に支持され、
『星屑サンバ』がUNITED ARROWSのキャンペーンCMソングに抜擢。渋谷HMVではインディーズチャート6週連続1位にランクイン。
・都内ライブハウスや大学学園祭等でライブ
・新宿ゴールデン街にてBAR黒猫船をはじめる。様々なアーティストと交流、毎週弾き語りライブをする。
・猫道一家 第5回公演【赤ペン先生】@浅草 花やしき に出演

2002
以前

・インディーズレーベルモーテルブルーよりスカウト、CDデビューへ。
・日大芸術学部、文芸学科、映画学科、放送学科、デザイン学科などの友人とバンド「江古田モダン」を結成 都内ライブハウスで活動をはじめる
・日大芸術学部、文芸学科同級生池里ユースケ(つかこうへい事務所)の劇団「カリフォルニアバカンス」に役者として参加
・JAZZクラブ等で歌う
・大学進学後、バンドでサックスをはじめる たまたま歌ったのがきっかけでボーカルの道へ
・中学校で吹奏楽、クラリネットをはじめる
・4歳よりエレクトーン、ピアノをはじめる
・文京区にあるテーラーに生まれる 蒸気を吹き出すアイロン、規則的なミシン、JAZZギターを弾く父を見て育つ



永山マキ

Singer/songwriter Maki Nagayama was born in Tokyo,Japan.

 

In 2005,Japanese pop band "Modern conya" had released their
3rd album entitled "Itoshii rhythm (deary rhythm)".
It looks like they pushed back the boundaries of their music
and songwriting, and also became acknowledged successful artist. 

 

Not only As a lead singer of 11 pieces spiritoso band, but as a
songwriter who has own distinctive style which represent
deep and quiet world of Japanese culture,

Maki has also began to pursue the career as a solo artist.

In 2006, Maki has turned off a long awaited debut album
entitled "Gin no kouma(The silver colt)".

Maki has uniquely represented view of the world,
and writing lyrics to bring them to her music fabulously.

 

After releasing the album, her work has been stretching from
writing columns for fashion magazines to singing for TV commercials.

In 2008, Modern conya has restructured to 8 performers and
released more evolved 4th album entitled "Tenki no sonzai suru riyu
(A reason why the weather exist)".

Maki has two widely differing personae and you must listen to both for understanding

who the Maki Nagayama really is.


永山マキ

"La chanteuse-composititrice Maki Nagayama est née à Tokyo.

En 2005, le groupe Japonais “Modern Conya (Soirée moderne)” fit paraître son troisième album “Itoshii rhythm (Chers rythmes). Dans ce disque le groupe a repoussé les limites de leur musique et de leur composition. Cet album a également permis à Modern Conya d'atteindre le statut de groupe à succès.

Maki est d'un côté leader d'un groupe énergique de 11 personnes et d'un autre, chanteuse-compositrice au style tranquille et profond qui se distingue entre autre par son lien à la culture japonaise. En 2006, poursuivant sa carrière solo, Maki fit paraître son premier album fort attendu “Gin no kouma (Le revolver d'argent)”. On retrouve dans cet album sa vision unique du monde à travers des paroles d'une grande qualité.

En 2008, Modern Conya s'est restructuré en un ensemble de 8 personnes. Par la suite, le groupe sortit un 4ème album plus évolué "Tenki no sonzai suru riyu (Le temps qu'il fait a une raison d'être)". En tant que chanteuse, Maki a deux facettes très différentes. Pour les découvrir et saisir qui Maki Nagayama est réellement, il nous faut plonger dans la totalité de ses chansons."


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